インストアコード読み込みツールの使い方

店舗せどりで遭遇する店舗独自のバーコード、インストアコードを見かけたことはせどらーであればほぼほぼあるでしょう。

そんなインストアコードをリサーチするときに番号を目視確認しながらポチポチとアマゾンなりキーパ無しリーファなり各種ツールの検索窓に入力してみたり、商品の型番をポチポチ入力しているかたも多いと思います。

そんな煩わしいポチポチ作業を解消してくれるインストアコードからJANコードを習得し各種せどりツールに簡単にアクセスできるようになります。

読み込みツールの使い方

使い方は色々ありますが、簡単な使い方の1例を紹介します。

1、バーコード読み込みアプリのダウンロード

2、バーコード読み込みアプリの設定

3、実際にインストアコードを読み込んでアクセス

上記手順で使用可能です。使用にあたっての料金とかも発生いたしませんので、どなたでも無料でお使いいただけますが、アクセス負荷が高まったりした場合はアクセス制限なりをかける可能性はございます。

ひとまずは連続アクセスの制限を10秒以上の間隔での利用とします。店舗せどりでの商品リサーチであればこの程度の間隔はあきますのでお気を付けください。

バーコード読み込みアプリのダウンロード

まずは、以下のアプリをダウンロードします。バーコード読み込みアプリであり個別にURLなどを設定できる仕様のアプリであれば他のアプリでも可能だと思いますので、その辺はお好みで。

バーコード読み込みやQRコードなどで検索すると色んなアプリが出てきます。

私は以下のアプリのバーコード読み込み時の反応が早いので使っています。

ダウンロードが済みましたらアプリの設定、カスタム検索オプション、追加から進みます。

ラベル、URLなどの項目があると思いますので、ラベルにはお好きな名前を!

次にURLの欄に以下のURLを貼り付けてください。後はインストアコードをダウンロードしたアプリで読み込むと先ほど登録したラベル名で表示されているところを選択すればOKです。

通常版

ここをコピー! → https://sedori-tool.com/intool/?jan={code}

アクセスしましたらリーファ、キーパ、イーリサなど各種せどりツールへのリンクが張ってありますので、それらご自分が利用しているサービスにアクセス、または登録したうえでお使いください。

インストアコードは多様を極めますので一部のコードにしか対応していませんので、その点はご理解ください。ログの確認や希望があれば可能な範囲で対応追加いたします。

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